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最新設備・治療

・ボトックス注射&集中的リハビリテーション
・最新機器の充実
・新設リハビリテーション

・ボトックス注射&集中的リハビリテーション

ケアタウンゆうゆうでは、施設長(医師:神経内科専門医)がボトックス注射をしており、集中的リハビリテーションと組み合わせた取り組みを実施しています。医師とリハビリテーション科の連携により、脳卒中の方へのリハビリテーション治療の新しい取り組みを展開しています。
ボツリヌス療法とは、ボツリヌス菌が作り出す天然のたんぱく質(ボツリヌストキシン)を成分とする薬を筋肉内に注射する治療法で、手足の筋肉がやわらかくなり、動かしやすくなったり、介護負担の軽減が期待できます。
特にボトックス注射後の集中的リハビリテーションが重要されています。直後より、注射筋を動かし、目的筋から神経に毒素が取り込まれるように促すことが治療効果を増大し、長期化するといわれてます。

・新設リハビリテーション室

H28.4月より施設中央部に新設のリハビリテーション室がオープンしました。
リハビリテーション室の新設にあたり、新しいリハビリ機器を多く導入しました。新しい機器だけではなく、大学教員との共同研究目的でリハビリ機器を導入し、充実したリハビリテーションの環境を整えてます。
最新リハビリ機器も充実してます。
(The SPIDER、IVES、超音波治療器、マイクロ波治療器etc….)
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